お客様の声

私がCANさんに入会したきっかけはある書き込みを見て入りました。飲みに行ったりお見合いの付き添いまでしてくれたりどこか今の時代にはないあたたか味を感じたからです。

説明を聞きに行くと私と同年代の方が話してくれて非常に分かり易い説明でした。入会を決めた一言は「一緒にお相手を探しましょう」「Iさんをドンドン売り込みますから」これで決めました。

しかしいざ活動してみると以外に厳しくすぐに叶うと思ってたお見合いも中々出来ません。しかしそこは大和魂でめげずに申し込んだり紹介されたり・・・入会して3週間目にやっと1件のお見合いが成立、翌日さらに1件の申し込みが(^_^)v

アドバイス通りのネクタイを購入してお見合いの日に備えます。
私は他の相談所を知りませんがCANのスタッフは夜の11時でも連絡をくれたり、メールしたり、好きな幕末の話で盛り上がったり今では友達のように気さくに付き合ってもらってます。今度お勧めの司馬遼先生の『花神』『峠』を読んでみます。

私がCANさんに入会したきっかけは資料請求です。ホームページを見て新宿近くの結婚相談所5社に同時に請求しました。検索ワード《結婚相談 東京》でした。

それまでは大手の結婚情報サービス会社に登録してましたが約50万も支払ったのに毎月3名のプロフが送られてくるだけで連絡も何もなしでした。約3ヶ月間在籍してましたが交際どころかお見合いも0でした。このままでは婚期が遅れると思い50万は正直痛いですが結婚できない人生のほうが痛いと思い退会を決意 そして資料請求をするに至ったわけです。

今回は初期費用を抑えていて、結婚(婚約)に至ると成婚料をお支払いするシステムの相談所のみに焦点を当てました。それも法人でやってるところ、その1社がCANさんと言うわけです。他社は資料請求とほぼ同時に電話とメールの攻撃が、中には1週間毎日連続でかかって来たところもありました。

そんな中CANさんだけがやる気がないのか2週間後にようやく1通のメールが営業マンのように非常に腰の低い内容でした。「1度遊びに来ませんか?」正直料金の安さに惹かれたことも手伝って見学に行きました。最初から最後まで笑いが絶えない話しに親しみ易さと安心感を覚え入会を決意しました。

それから早や5ヶ月。お見合いも何度かこなし今では3つ上の公務員の方と交際中、このまま発展すれば次は成婚者の声に登場しちゃう予定です。(笑 )楽しいカウンセラーさん達で今は私の飲み友、メル友です。あーあ、こんなことなら最初からCANに入会してればよかったと思ってます。

私がCANに入会したきっかけはカウンセラーさんが営業で家にやってきたからです。日曜日の昼に突然の訪問、母親が連絡して家に呼んだようです。

それまでの私は「結婚」を考えてなかったと言えばウソになりますが、自分とは縁遠いものと思ってました。その時の話の中で昨今の独身率、婚姻率、40歳以降は余計に厳しくなるなどデータを見せつけられました。なぜあなたは結婚しないのか等言われて正直少し腹が立って言い返しました。「俺の勝手だろ!」言った後にすぐシマッタと思いましたが時既に遅し。隣で一緒に話を聞いていた母が困惑顔で私を見つめていました。

その時すぐにカウンセラーさんが「それだけ元気があれば大丈夫ですよ」「お母さんを安心させてあげましょうね」だって。聞くと母とはもう何ヶ月も前から連絡を取り合ってたようです。その時は母親の顔をたてて渋々入会しました。それから1ヶ月は自分から申し込みもせずにまさに放置状態でした。母に言われても知らんフリしてました。

ある日カウンセラーさんから電話があり(夜9時くらい)1件お見合いが組めましたとの事 翌週の日曜にカウンセラーさん付き添いの下大宮のパレスホテルまで、かなり緊張しましたが歓談は和やかにスタート。その時感じたのは堅苦しくなくカウンセラーのおかげで楽しくできるなと、結果はダメでしたがこれを機に真剣に色んな女性と会ってみようと思いました。

そして今までの意固地の自分がとても恥ずかしくなりました。それからは素直にアドバイスを聞きたまに注意もされます。でもそれは自分のために言ってくれてるんだと思い参考にしてます。今年中になんとか頑張ります。母のために、自分のために。

みなさんはじめまして。 私がCANさんに入会したきっかけはズバリ紹介です。友達がCANで出逢った方と結婚する運びになりました。交際期間5ヶ月らしいです。
それを聞かされてなら私も「男紹介してもらおう」みたいな軽いノリで入会を決意。それとスタッフの方々が明るく楽しそうで、何より飲み会が面白かったから、まだ入会したてで昨日独身証明書を出したばかりです。そしたらこんなことを頼まれて・・・。

CANのいいところは決して上から目線じゃないところ、スタッフが男でも話し易い、真剣に話してくれる、動いてくれる、格好いい(笑)かな。

友人に続けるようにファイトー OH!

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